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名残惜しいという妄想プレイです

お気に入りの女の子狙いで来店です。在籍は確認していたのですけど、予定を確認していないという初歩的なミスで、どうかななんて思っていると1時間待ちです。ノープランで来た割にはまあまあかな。それくらいなら待ちますといいながら、外で時間をつぶしての再来店にしました。15分ほど待ったらヘルス嬢の登場です。2階に通されプレイルームに入りました。すぐにお互いに自分で脱いでシャワールームに入ります。ボディを洗ってもらっている間、女の子のおっぱいを揉んだり軽いバック素又を楽しみました。後はイソジンでうがいを口移しでもらったりとスキンシップもばっちりです。この女の子とは今回で3回目です。女の子によっては何度も同じ人とプレイするのは嫌で、それが理由でお店を辞める女の子が多いんですよ。この子も入店して半年くらいなのでもうそろそろ辞めるのでは、なんて思うと今日がラストですよね。別れが惜しいな、なんて妄想ばかり広げてしまってプレイをしていました。

ノーパンオプションが私にとってツボでした

一見のお店に連絡してみました。ちょっとした手順が行きつけのお店と違っていると別世界に来たような気がしますね。それでもスタッフが適切に誘導してくれるので戸惑いながらも女の子のリザーブまでできました。今回はフリーでと思ったのですけど、こと細かに希望の女の子を聞かれたので、それをデータ化するのだろうなと漠然と考えてしまいました。そして一見割引きの他にオプションが一つ無料で選べるということで、ノーパン待ち合わせをしてもらいました。デリヘル嬢と合流して、ホテルに着くなりスカートをまくってみると、ストッキングをはいてましたね。というか生足は考えられないので当然ですけど、ちょっと期待したこちらがどうかしてました。それでもストッキングをはいているとしてもよくノーパンになったなと思います。もっとも黒々とした剛毛でおまんこも何も見えないのは言うまでもないのですけど、それでもかなり堪能することが出来て楽しかったです。

[ 2016-03-24 ]

カテゴリ: 風俗体験談